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サンプル集
◆ 標準コマンド
◆ GUIコマンド
◆ システム監視コマンド
◆ デジタル入出力コマンド
◆ アナログ入出力コマンド
◆ シリアル通信コマンド
◆ CANコマンド
◆ 万能カウンタコマンド
 
◆ 標準コマンド
1.文字列を表示しますが、途中でプログラムを一時停止させます。メニューから再開を選択すると続きを実行します。
2.文字列を表示している途中でプログラムを終了させます。
3.プログラムの途中でエラーが発生し、エラーの発生行、エラーコード、エラーメッセージを表示して終了します。
4.文字列を表示しますが、一部はコメントとして実行されません。
5.Linuxのlsコマンドを通してファイル一覧を得ます。
6.文字列を表示している途中でプログラムを一時停止させます。CSDEから「再開」すると続きを実行します。
7.文字列を表示している途中でプログラムを一時停止させます。CSDEから「トレースして再開」すると続きをトレース実行します。
8.入力した数値の絶対値を表示します
9.入力した英小文字を大文字に変換して表示します。
10.入力した値(ラジアン値)の各種三角関数(sin,cos,tan,arctan)を表示します。
11.0〜16までの数を10進数,2進数,16進数で表示します。
12.キャラクタコードを文字に変換します。
13.本日の日付と曜日を表示します。
14.入力した数値に様々な数学演算を行います。
15.入力された数値から、整数部分、元の値を超えない最大整数値、四捨五入した値を表示します。
16.文字列に様々な操作を行います。
17.乱数を表示します。
18.文字列をカンマやスペースで分割します。
19.時刻操作を表示します。
20.文字列を分割して表示します。
21.文字列を数値に変換します。
22.変数の真偽をそれぞれif文で評価し、処理を分岐させます。
23.日付や時刻を計算して表示します。
24.IDと場所を記録する構造体配列を作成し、それぞれのメンバーを表示します。
25.配列を定義して様々な処理を行います。
26.DO WHILE ~ LOOPで繰り返し処理を行います。
27.DO WHILE ~ LOOPで繰り返し処理を行う途中で処理を打ち切ります。
28.FOR 〜 TO 〜 STEP 〜 NEXTで繰り返し処理を行う途中で処理を打ち切ります。
29.数値を様々な演算をしながら繰り返し処理をします。
30.暗証番号が一致するか否かを判定します。
31.列挙型とSELECT CASE文を使ってメニュー選択機能を作ります。
32.別プログラムの"MY_LIBRARY.AJN"を呼び出します。
33.日付と時刻をファイルに書き出し、同じファイルを読み込んで表示します。
34.文字列を表示します。
35.条件に一致する場合に指定したラベルにジャンプします。
36.サブルーチンを使って三角形の面積を求めます。
37.関数を使って三角形の面積を求めます。
38.関数を使って三角形の面積を求めますが、底辺か高さが負数の場合は関数を途中で抜けます。
39.サブルーチンを使って三角形の面積を求めますが、底辺か高さが負数の場合は関数を途中で抜けます。
40.F1〜F4キーを押すと様々な動作をします。
41.時刻が00秒になるまで、現在の時刻を表示し続けます。
42.プログラム開始から5秒間、現在の時刻を表示し続けます。
43.エラーの発生を検知してエラー発生行番号、エラーコード、エラーメッセージを表示します。
44.2つのスレッドを作り、並列に実行します。
45.入力値と条件が一致しない場合はエラーとします。
46.実行前と実行後の時間を利用して処理時間を計測します。
47.入力した日付と今日からの日数を表示します。
48.システムのメモリ情報を取得し、表示します。
49.1次元配列の指定した位置に、変数を挿入します。
50.1次元配列の指定した位置から、3つの要素を削除します。
51.2次元配列の指定した行列の位置に、1行分の配列変数を挿入します。
52.2次元配列の指定した行列の位置から、1行または1列分削除します。
◆ GUIコマンド
1.ウィンドウにボタンを配置し、クリックイベントを登録します。ウィンドウの閉じるボタンを押すことで終了します。
2.ウィンドウにカレンダーを配置し、日付選択イベントを登録します。ウィンドウの閉じるボタンを押すことで終了します。
3.ウィンドウにチェックボックスを配置し、チェックイベントを登録します。ウィンドウの閉じるボタンを押すことで終了します。
4.ウィンドウにコンボボックスを配置し、リストの選択イベントを登録します。ウィンドウの閉じるボタンを押すことで終了します。
5.ウィンドウにイメージボックスを配置し、画像を表示します。ウィンドウの閉じるボタンを押すことで終了します。
6.ウィンドウにラベルを配置し、クリックイベントを登録します。ウィンドウの閉じるボタンを押すことで終了します。
7.ウィンドウにラジオボタンを配置し、選択イベントを登録します。ウィンドウの閉じるボタンを押すことで終了します。
8.ウィンドウにスケールを配置し、スライダーの変化イベントを登録します。ウィンドウの閉じるボタンを押すことで終了します。
9.ウィンドウにスイッチを配置し、スイッチの変化イベントを登録します。ウィンドウの閉じるボタンを押すことで終了します。
10.ウィンドウにテキストエリアを配置し、キー入力イベントを登録します。ウィンドウの閉じるボタンを押すことで終了します。
11.ウィンドウにテキストボックスを配置し、エンターキー入力イベントを登録します。ウィンドウの閉じるボタンを押すことで終了します。
12.ボタンを押すことで部品の表示状態、編集状態を変更します。ウィンドウの閉じるボタンを押すことで終了します。
13.マウスの状態を取得します。
14.ウィンドウを表示し、移動します。ウィンドウの閉じるボタンを押すことで終了します。
15.ウィンドウを表示し、メッセージボックスを表示します。メッセージボックスのOKボタンを押すことで終了します。
16.ボタンを押すことで配置した部品の表示内容を変更します。ウィンドウの閉じるボタンを押すことで終了します。
17.ウィンドウと棒グラフを生成して表示します。ウィンドウの閉じるボタンを押すと終了します。
18.ウィンドウと棒グラフを生成して表示します。コンボボックスを切り替えると表示するグラフを切り替えます。ウィンドウの閉じるボタンを押すと終了します。
19.正弦、余弦のグラフを表示します。ウィンドウの閉じるボタンを押すと終了します。
20.正弦、余弦のグラフを表示します。ボタンを押すと画面が切り替わります。スイッチを切り替えると余弦のグラフ表示ON/OFFを切り替えます。ウィンドウの閉じるボタンを押すと終了します。
21.人口の男女比グラフを表示します。ウィンドウの閉じるボタンを押すと終了します。
22.人口の男女比グラフを表示します。コンボボックスを切り替えると表示するグラフを切り替えます。ウィンドウの閉じるボタンを押すと終了します。
◆ システム監視コマンド
1.WDTの周期を5秒、アクションをCPUリセットに設定し、3秒ごとにWDTクリアを行うサンプルプログラムです。5回クリアすると終了します。
2.3秒ごとにCPUコア温度とCPU基板温度を取得し、表示するサンプルプログラムです。5回表示すると終了します。
3.3秒ごとに外部電源電圧を取得し、表示するサンプルプログラムです。5回表示すると終了します。
4.異常時の自動RAS出力を行うサンプルプログラムです。WDTの周期を3秒に設定し、WDTエラーが発生した時点でRAS出力をリレーONに設定するプログラムです。
5.汎用デジタル入出力を行うサンプルプログラムです。デジタル出力後、1秒待機してデジタル入力を行い、入力データを表示します。出力データをシフトさせながら4回繰り返します。
6.デジタル入力接点1を電源スイッチに設定するサンプルプログラムです。デジタル入力接点1を電源スイッチに設定後10秒間待機し、デジタル入力接点1を汎用入力に設定して終了します。
7.WDT周期満了イベントをコールバック関数で通知するサンプルプログラムです。WDT周期を3秒に設定し、WDTをスタートさせます。3秒おきにWDT周期満了イベントが発生し、10秒後にWDTを停止させてプログラムを終了します。
8.WDT異常時にDOUT1をONするサンプルプログラムです。WDT異常発生時にDOUT1が自動でONとなる設定を行い、WDT周期を3秒に設定して、WDTをスタートさせて10秒間待機します。10秒後、WDTを停止させてDOUT1の自動通知を無効化し、デジタル出力を停止させてプログラムを終了します。
9.エラーLEDを直接制御するサンプルプログラムです。エラーLEDの点灯パターンをパターン1(常時点灯)に設定し、1秒ごとに点滅させ、10回点滅すると終了します。
10.3秒ごとにひもスイッチの状態を表示するサンプルプログラムです。5回表示すると終了します。
11.ブザー制御のサンプルプログラムです。3秒間ブザーをONし、その後OFFにします。
◆ デジタル入出力コマンド
1.1件のデータ(bit単位)を取得するサンプルプログラム
2.1件のデータ(バイナリ値)を取得するサンプルプログラム
3.1件のデータを取得するサンプルプログラムbit単位のデジタルデータを配列で取得する
4.DI1のエッジイベントを行うサンプルプログラム
5.1件のデータ(bit単位)出力を行うサンプルプログラム
6.1件のデータ(バイナリ値)出力を行うサンプルプログラム
7.1件のデータ出力を行うサンプルプログラムbit単位のデジタルデータを配列で指定して出力する
◆ アナログ入出力コマンド
1.1件のデータ(バイナリ値)を取得するサンプルプログラム
2.1件のデータ(物理量)を取得するサンプルプログラム
3.サンプリングを行うサンプルプログラム
4.外部トリガ入力でサンプリングを行うサンプルプログラム
5.アナログトリガでサンプリングを行うサンプルプログラム
6.無限サンプリングを行うサンプルプログラム
7.サンプリング終了の割り込み検出を行うサンプルプログラム
8汎用入力の取得を行うサンプルプログラム
9汎用出力を行うサンプルプログラム
10.1件のデータ出力を行うサンプルプログラム
11.1件のデータ出力を行うサンプルプログラム
12.連続出力を行うサンプルプログラム
13.外部トリガ入力で連続出力を行うサンプルプログラム
14.連続出力終了の割り込み検出を行うサンプルプログラム
15.汎用入力の取得を行うサンプルプログラム
16.汎用出力を行うサンプルプログラム
◆ シリアル通信コマンド
1.シリアルデータを送信するサンプルプログラム
2.シリアルデータを受信するサンプルプログラム
3.シリアルデータを送受信するサンプルプログラム
◆ CANコマンド
1.データを送信するサンプルプログラム
2.データを受信するサンプルプログラム
◆ 万能カウンタコマンド
1.キーが押されるまでカウンタ値を表示し続けるサンプルプログラム
2.比較一致割込みが発生するまでカウンタ値を表示し続けるサンプルプログラム
3.パルス波を10s間出力して停止するサンプルプログラム
4.100件のサンプリング終了後、データを表示して終了するサンプルプログラム

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